雲助27号 161107(月)
いや~、寒い朝でした。
営業所に行ったら、タクシ-のガラスは、もう、ザスザスの霜。
前が、見えるまでたいへんでございました。
今迄のお水揚げも、それほど、気に入らないタイトルでは、なかったのですが・・・
もう少し、のんびりと
行こうか・・・。
世の中を「斜」に眺めながら・・・
と、いうことで・・・・
” 雲助27号”
ふと、浮かびました。
さて、本日7日は・・・・8時から22時まで。13回走って
15000円でした。相変わらず、午前中は、病院へ、整形へ・・の老人サ-ビス。
午後~夕方は、工業団地から、新幹線の駅までのパタ-ンでしたな。今後も、このパタ-ンは
続くのでしょうなあ・・・。
「少子高齢化」か・・・。
ほとんど、本読みの一日でした。
・・・・・
・・・・ 
” 少しづつ 用事が残り 日短 ”
-- 下田 実花 --
俳句歳時記(冬) <角川文庫>より
冷えてまいりました。風がないので、放射冷却が、始まっているのでしょう・・・。


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