お水揚げ 20160510(火)
天気予報では、昼過ぎから降り出すはずの雨が出勤前の朝、7時半頃から降り出したのです。
なんと、まあまあ・・・で、ございます。

<岩谷堂・伊手坂のてっぺんから>
夜は、その雨に加わわってか、飲み屋さん通りも、”まばら”で、ございましたな。
雨の中でも”田かき”は、できるしね。
<ご近所の藤>
・・・・で、お水揚げは、
22回走って、37000円。
まっ、オイラとすれば、立派なもんですよ。ウンウン。
五月の連休も終わり、ビジネス・シ-ズンも始まったようなので、駅や宿屋からの送迎も増えてくることでしょう・・・・。

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「 花の種は地に埋もれて千林の梢に上(のぼ)り
月の影は天にかかって万水(ばんすい)の底に沈む。」
- 謡曲「蝉丸」 -
<大岡信 : 著 ”新 折々のうた 1 ” 岩波新書>より


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